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アマガミSS 中多紗江編 第二章 トックン レビュー キャプ [アニメ]

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純一と紗江の特訓は続いていた…
少し進歩は見られる・・っていっても、自販機相手にしゃべる
くらいしかまだできないのだが、そろそろ本当に食堂の
おばさんと会話してみる事になる。

っていうか・・まだ、純一の事を教官って
呼んでいるんかい!! もうデフォルトで教官なのか?
なんともいえない恥ずかしい空間だなあ(;´Д`)

そんなわけで、食堂のおばさんに話しかける紗江だが・・・・

後は続きからどうぞ

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食堂のおばさんに話しかけるものの、まったくダメ。
モジモジして全然しゃべれない。
一旦純一の所に引き返してきた紗江に純一はアドバイスを送る

いいかい、中多さん
あそこにいるのは人じゃない
おばさん型自動販売機

ナレーションでも謝ってたが失礼すぎるww

中多紗江ビジョン
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ヒドイw

おばさんを自販機と思った紗江はなんとかミッションをクリア
しかし、くだらん事してるな~…

放課後、今度は学校の実験室みたいな所で特訓だ!
バイトでは常に素早い機敏な行動が要求されるということで

そんなわけで今日の特訓は早着替えだ!!

(゚Д゚)ハァ?
全然わかりません。なぜゆえ早着替え?
しかし、いいように言いくるめられる紗江。

まずは制服から体操服への早着替えだ!!

まったくもって意味不明だが、緊張感がなんとかかんとか、もう
どうでもよくなってきたが、とにかく、バイトの経験がない純一の
特訓なんて、本人の欲望でしかなさそうだよねw
純一のくだらんシチュ設定のもと一生懸命着替える紗江。

なんかガン見してるが…
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覗くなw

体操服に着替えるのは成功。
次ぎの純一の指令が飛ぶ

では…ジャージの下を脱いで!!!

(゚Д゚)ハァ? なぜ脱がせる??

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そして、なぜ脱ぐ?w

よし…次ぎは水着だ!!

(゚Д゚)ハァ? なぜ水着?

水着に着替え終わった所で、ToLOVEる発生

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ま、お約束…
そして、その様子を美也に見られるという…

美也と紗江と逢が三人で下校している時、1人実験室に
残っていた純一はなんかの雑誌を見てなんか決めていた。

特別特訓の場所が決まったな ( ̄ー ̄)ニヤリ

なんすか特別特訓てw


純一が決めた特別特訓の場所とは大江戸温泉物語じゃなくて小江戸
温泉物語での特訓だった。さっそく水着に着替えさせ、ドクター
フィッシュのいる足湯へ。 純一は「誰も見たくないだろう」という
空気を読んで水着にはならないよw 

魚に足をついばまれ、悶える紗江
そんな紗江につかさず特訓を開始する。もうわけわかんね・・
バイトの悶えまくっている紗江に、バイトの模擬面接試験
開始するが、途中からわけわからなくなり、なんといっても
純一が悶える紗江にのぼせて気絶するという失態。

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その後、紗江は家には帰らず、今夜は純一の家に泊まる事に。
お風呂から出た紗江が美也のパジャマを着ているのを見た
純一が「中多さんみたいな妹がもう1人欲しいなと思った」と
言うと、紗江は…

私は妹じゃいやです!!

なんと!大胆な紗江の一言!!
喜べ!純一!


二人の運命の歯車が~とかナレが言っていたが、まったくもって
どうでもいい…w 

純一の変な特訓続いてますが…なんか変態度が足りない、
なんだろう、この物足りなさ。多分、教官とかいうシチュ自体が
イマイチなのかなあ。あと、純一が常に自信たっぷりな所が
直視できないっていうか・・ 若干耐えられなくなってきたw

前回までのレビューは以下からどうぞ
森島はるか編 第一章 アコガレ
森島はるか編 第二章 セッキン
森島はるか編 第三章 ヤキモチ
森島はるか編 最終章 レンアイ
棚町薫編 第一章 アクユウ
棚町薫編 第二章 トマドイ
棚町薫編 第三章 ウラギリ
棚町薫編 最終章 シンテン
中多紗江編 第一章 コウハイ


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